ちょっぴり感動したので、IDEA*IDEAさんの記事引用が多いのですがかまわずピックアップ。



プログラミングから学んだこと | IDEA*IDEA




ボクも大学時代には、プログラミングの授業でよくC言語のプログラムを書いていたのでなんとなく分かるのですが、



・「プログラムを組み立てて動かす」という一連の作業から得るものが多いよ。



とのこと。この記事の中で印象に残ったのが、



「どんなに複雑な問題でも世界の誰かが必ず解いている」



というフレーズ。以下、引用。



もちろん100%、というわけではないですが、ほとんどの問題は過去に誰かが解いています。そうしたベストプラクティスを積極的に活用するのがプログラミングのコツかと思います。

これは日常生活でもそうで、問題にはまったときは「他にもこういう問題を抱えてて解決した人がいるはずだ」という根拠のない自信につながっていたりします。こういう風に考えられるだけでもちょっと気分が軽くなりますよ。


ちょっと目先の問題にぶつかったとき、こういった考えを持っていると強いですよね。確かに「根拠の無い自信」なのかもしれませんが、自分を信じて「やれば出来る!」と思えばタイテイの問題は解決できるんじゃないか。なぜなら、



・誰かが解いたことがある=正解が存在する。



ということだと思います。2008年もいろんな問題を解いていかないと!







0 コメント:

コメントを投稿