ふと、ラジオを聞いていたら紹介されていたのが、フランス・ルーブル美術館のカフェ。

名前が、「Le Café Marly」。

そう、このブログの主人公であるマリィさんの愛称「マルリ」の名前をカフェなのです。

詳しくは、こちら等に載ってました。

ルーブルを眺めて優雅なカフェタイム Le Café Marly »パリ発フランス情報ハヤクー::hayakoo

20100322173007

20100322173031

以下、引用ですー。

ルーブル美術館を訪れるなら是非休憩によって頂きたいのがここ、Le Café Marly。

ルーブル美術館・リシュリュー翼側に位置するこのカフェは、パリのサントノレ通りにある『オテル・コスト』や、同通りにある『カフェ・リュック』を手掛けたことでも有名な、兄ジルベール・コストと、弟ジャン・ルイ・コストこと、建築家デザイナーであるコスト兄弟によるもの。

店内は厳かで重厚な雰囲気の中にも、現代的モダン感覚がふと感じられる心地いい空間。

ずいぶんと格式が高く、おしゃれな空間である模様。まさしく、うちのマリィさんにぴったりではないかと。

ただ、フランスとなると、ワンコを連れて行くわけにいかず、飼い主のみになってしまうかなぁ。



0 コメント:

コメントを投稿