- 2010-03-22 (月)
- travel






ふと、ラジオを聞いていたら紹介されていたのが、フランス・ルーブル美術館のカフェ。
名前が、「Le Café Marly」。
そう、このブログの主人公であるマリィさんの愛称「マルリ」の名前をカフェなのです。
詳しくは、こちら等に載ってました。
ルーブルを眺めて優雅なカフェタイム Le Café Marly »パリ発フランス情報ハヤクー::hayakoo
以下、引用ですー。
ルーブル美術館を訪れるなら是非休憩によって頂きたいのがここ、Le Café Marly。
ルーブル美術館・リシュリュー翼側に位置するこのカフェは、パリのサントノレ通りにある『オテル・コスト』や、同通りにある『カフェ・リュック』を手掛けたことでも有名な、兄ジルベール・コストと、弟ジャン・ルイ・コストこと、建築家デザイナーであるコスト兄弟によるもの。
店内は厳かで重厚な雰囲気の中にも、現代的モダン感覚がふと感じられる心地いい空間。
ずいぶんと格式が高く、おしゃれな空間である模様。まさしく、うちのマリィさんにぴったりではないかと。
ただ、フランスとなると、ワンコを連れて行くわけにいかず、飼い主のみになってしまうかなぁ。
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