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cooking Archive
さばの味噌煮、けんちん汁、ほうれん草の胡麻あえを作りました。
- 2008-01-30 (水)
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筑前煮、だし巻き卵を作ってみました!
- 2007-12-05 (水)
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(復習)ぶりの照り焼き、かぶの甘酢あえを作りました。
- 2007-11-25 (日)
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きょうは先日の料理教室で習ったレシピの復習をしました。
当日は4品あったのですが、きょうは2品にチャレンジ。品目は以下のとおり。
・かぶの甘酢あえ
かぶです。
薄切りにしたところ。これに塩をふって、しばらくおいておきます。
塩をふるとシナッとしてくるので、水気をギュッと握ってしぼり出します。
それから、砂糖、酢、塩などを合わせたものをかけて、あえれば出来上がりー!!
・ぶりの照り焼き
スーパーで買ってきたぶりです。
事前に砂糖、しょうゆ、みりん、酒などを「あわせたもの」を作っておきます。
これに塩をまぶして、5分ほどおきます。そして、クッキングペーパーなどで水気をふきとりました。
これは、ぶりを裏返してしばらく火を通した後、ぶりを寄せてフライパンの油をとったところ。だいぶ照り焼きっぽくなってきました。
さっきのしょうゆ等を「あわせたもの」をかけます。段々、とろーりとしてくるのですが、それをぶりにスプーンで何度かかけて味をなじませていきます。
さっき作っておいた「かぶの甘酢あえ」を前盛り(メインの前に置くこと)して完成。ちょっと焦がしてしまいました。
肝心の味ですが、料理教室で作ったものと同じくらいの出来栄えでした。ただ焦がし気味だったので、次は火加減に注意しないと。
なめこの味噌汁、ぶりの照り焼きを作ってみました!
- 2007-11-07 (水)
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きょうの夕ご飯は、
・ぶりの照り焼き
・かぶの甘酢あえ
・小松菜と油揚げの煮びたし
・豆腐のなめこのみそ汁
でございました。なんと、自作です。
とはいっても、これはお料理教室で作ったものです。自力ではありません。
これからベターホームというお料理教室に定期的に通い始めたのです。きょうはその1回目。
味噌汁をつくるのに「煮干し」から出汁をとったのですが、たかが煮干しなのに
・頭をもぎとる。
・はらわたを除去する。
といった作業を1匹ずつやるんですね。煮干しを半分に割いて、黒いはらわたを取り除くわけです。正直なところ、
・味の素でいいんじゃない?
と思ったのですが、お料理教室なので仕方ない。
さすがに、そんな風にして苦労した「豆腐となめこの味噌汁」は美味しかったです!
「アウトレット干物」を食べてみました!!
先週末に楽天(ハクダイ食品)から「アウトレット干物」という商品が届きました。この「アウトレット干物」とは、市場で毎日何万枚とさばかれていく干物のうち、
・規格から比べて大きい(または小さい)。
・尾びれが切れたもの
・頭がとれたもの
・しっぽが切れたもの
・身に穴があいたもの
・皮がむけたもの
など「見た目」がよくないが、「味や鮮度には問題ないもの」を集めて安く売られている商品のことです。今回購入した干物はなんと20切れで1,980円(送料無料)でした。届いた商品には
「ほっけ」、「あじ」、「さば」、「かます」、「するめ」、「いか」
など合計20切れ。
本日はそれらの干物のうち、「ほっけ」と「あじ」を魚焼き機で焼いてご飯とともにいただきました。
感想ですが、さすが産地直送だけあって身がぷりっぷりっしてて、脂がのっており適度に塩味も効いてました。形も焼いた時点で多少は崩れるものですし、全然気になりませんでした。とても美味しかったです。
なお、7月24日現在では人気のため売切れのようです。とにかく、安いのが魅力なのでまた購入したいと思ってます。
シーフードカレーを作ってみました。
- 2007-07-22 (日)
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料理が出来ることはカッコいいことですし、親友のkugaさんも自炊ブームのようなので、きょうは奥さんにいろいろと叱咤激励されながら、夕食に「シーフードカレー」を作ってみました。
あまり見た目はよくないですが、美味しかったです。旨さの秘訣は冷凍シーフードミックス(スーパーで購入)の出汁(だし)をそのままカレーに入れたことです。これにより風味が増して、シーフードらしい味に仕上がりました!以下、レシピです。
【材料】
・冷凍シーフードミックス
・玉ねぎ 中玉1個
・カレールー (パッケージの半分)
・バター 20g
【作り方】
1.玉ねぎを適度な大きさに切る(半分に切った後、縦にザクザク切るだけ)
2.鍋を水で洗ってよく水を切り、鍋を火にかけバターをよく溶かす。
3.バターが溶けたらシーフードミックスを入れて、色が変わるまで炒める。
⇒色が変わったら、シーフードミックスと出汁を別の皿などに取り出す。
4.もう一度、鍋にバターを溶かし、玉ねぎが透明になる少し前まで炒める。
5.鍋に水(650g:カレールーの表記より200g程少なめ)を入れて沸騰させる。沸騰したら弱火でコトコトと3~4分程、煮る。灰汁(あく)が出てくるのでこまめにとっておく。
6.一旦、火を止めてシーフードミックスとカレールーを入れる。余熱でカレールーをよく溶かして塊が残らないようにする。
7.弱火でコトコトと10分程度煮る。その間、焦げ付かないように適度にかき混ぜる。
【気をつけること】
・シーフードミックスの出汁は、旨味がたっぷり入っているので捨てない。
・基本は弱火でコトコト。沸点は一定なので、沸騰したら鍋の温度は変わらない。
これで、明日の夕飯も残りものカレーで決定!
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